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シーリングの劣化でどうなるの?

広島市の外壁塗装・屋根塗装専門店のウエストプラスです😁
お客様の大切なおうちを塗り替えさせていただく際に私共が1番大切にしている事は【お客様に満足して頂き信頼される】事を1番に大切にしています。
また、地域の人達からも頼りにされる企業になれるよう日々一生懸命頑張っています。

こんにちは!ウエストプラスの 熊崎です✨😁

プレマテックス㈱より、2020年に続き【広島県施工実績第1位】表彰されました✨

今日は、【シーリングの劣化でどうなるの?】についてご紹介したいとおもいます。

サッシ窓のガラスとサッシなどを固定する時に利用するシーリングですが、家の築年数が減るごとに紫外線や温度変化、雨や地震による負荷などの影響を受けて、劣化して、ひび割れや剥離などが生じるようになります。

 

シーリングは建物の水密性・気密性を保つために防水材としての大切な役割があるため、
雨や風などシーリングが劣化すると、室内に侵入することがあります。💦
また、経年劣化によって薬剤が流れ出たり、雨だれなどが起こったりすることによって、
外壁等に汚れが付着しやすくなり、せっかくの建物の美観を損ねてしまう恐れもあります。💦
シーリング材の耐用年数は5年から10年ほどと比較的短いと言われているのですが、
症状が出るまで劣化していても、なかなか気づきにくい箇所でもあります。
シーリングの劣化は、そのまま放置しておくと建物自体の劣化につながる可能性もあります。

窓や外壁だけでなく、屋根などにも利用されているので定期的に検査を行うことが大切です。

今お住まいのお家🏠の現在の状態、症状をご覧になられていますか?🏠

点検やご相談は無料ですのでお気軽にお電話もしくはHPよりお問い合わせ下さい。😁
コロナウィルス対策も万全にしておりますので、ご安心してご来店いただけます。
外壁塗装をご検討中の方、ぜひウエストプラスショールームへご来店下さい。😁
来店される際に、事前にご予約いただければ他のお客様と重ならずにショールームへご来店頂けます。☝

 

外壁診断士・1級塗装技能士在籍しております。
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広島 外壁塗装
ショールーム:広島市安佐南区伴中央2-4-15

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