ウエストプラス

塗料の劣化によって何が変わるのか?

広島市の外壁塗装・屋根塗装専門店のウエストプラスです😁
お客様の大切なおうちを塗り替えさせていただく際に私共が1番大切にしている事は【お客様に満足して頂き信頼される】事を1番に大切にしています。
また、地域の人達からも頼りにされる企業になれるよう日々一生懸命頑張っています。

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こんにちは!ウエストプラスの 熊崎です✨😁
塗装が劣化することによって一体何が変わるの❔と疑問を持つ人は多いですよね。

今日は、【塗装の劣化によって何が変わるの❔】についてご紹介したいと思います。

まず、外壁塗装の劣化によってチョーキングと呼ばれる現象がおきます。

 

これは外壁に触れると、塗料の顔料が手につく状態で、このままの状態を放置していると、コンクリート内に雨水などが
染み込み、クラック等の原因になります。

染み込んだ雨水は屋根や壁に入り込み、断熱材にカビが生えてしまします。💦

カビが生えた断熱材はもう一度貼り直しになるので、その前にできるだけ発見しておきたいですね。☝
そのまま放置しておくと、雨漏りが起きてしまいます。💦

雨漏りが起きると言う事は室内に雨は降っているも同然で、コンクリート内にある鉄が腐食されている場合もあるので非常に危険です。☝

コンクリートはアルカリ性に偏っているので、中の鉄筋を保護する役割を果たしています。
しかし、酸性雨等の影響からコンクリートが中世になってしまい、ダイレクトに鉄筋への被害が出てしまう可能性があるので注意しましょう。
塗装が劣化すると、最終的にお家を建て直さなけらばならない場合もあるので、定期的に塗装を行って劣化させない様にするのが良いでしょう。🏠✨
今お住まいのお家🏠の現在の状態、症状をご覧になられていますか?
点検やご相談は無料ですのでお気軽にお電話もしくはHPよりお問い合わせ下さい。😁
コロナウィルス対策も万全にしておりますので、ご安心してご来店いただけます。
外壁塗装をご検討中の方、ぜひウエストプラスショールームへご来店下さい。😁
来店される際に、事前にご予約いただければ他のお客様と重ならずにショールームへご来店頂けます。☝

 

外壁診断士・1級塗装技能士在籍しております。
お問い合わせ:🆓0120-78-7716

広島 外壁塗装
ショールーム:広島市安佐南区伴中央2-4-15

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