ウエストプラス

塗膜の役割について

広島市の外壁塗装・屋根塗装専門店のウエストプラスです😁
お客様の大切なおうちを塗り替えさせていただく際に私共が1番大切にしている事は【お客様に満足して頂き信頼される】事を1番に大切にしています。
また、地域の人達からも頼りにされる企業になれるよう日々一生懸命頑張っています。

【今年最後のイベント売り尽くし在庫処分セール】開催中です✨

歳末大感謝セール★売り尽くし

なっなんと!!最大80%OFF

地域の皆様への還元の想いを込めて、歳末大感謝セールを開催します。

外壁塗装をご検討中の皆様!この機会に是非ご相談下さい。😁

この機会に外壁はもちろん、屋根の塗装もお得にしちゃいましょ👍

【ガラポン抽選限定5名様】

プレマテックス㈱ タテイル2 耐用年数30年最強塗料が、50%OFFです。

セール開催期間は、12月1日(水)~12月26日(日)までとなっております。

こんにちは!ウエストプラスの 熊崎です✨😁
塗装のことを調べようとインターネットで検索したり、塗装会社やリフォーム会社との話をしたりする中で「塗膜」という言葉を聞くことがあるかと思います。

そこで今日は、【塗膜の役割り】についてご紹介したいと思います。

◆塗膜とは

塗膜とは、塗料を塗ってそれが固まることで作られる塗料の膜のことを指します。外壁や屋根、雨樋などの外装部分は日々雨水、太陽の紫外線を受け劣化しています。雨水が建物の内部に浸入すると劣化スピードが加速します。これを防ぐための手段の一つとして建物に塗装を行い、塗膜による建物の保護を行う方法があります。
この塗膜は厚みが薄いよりも、重ね塗りをして、塗膜を何層も重ねるとさらに効果が出るので、通常外壁塗装をする時に一層だけ塗って作業が終わることはありません。👷

 

◆塗膜の役割

塗膜の役割はズバリ“コーティング(保護)”です。
屋根や外壁にはセメントが使用されているものが多いのですが、そのセメントには水を吸収する性質があるため、何もコーティング(保護)していない状態であると、雨水を吸収します。吸収した水は気温差により膨張したり、伸縮したりするためやがてセメント部分が割れたり、爆裂したりします。💦

さらに劣化が進むと建物内部に水が入り、建物全体を劣化させていくのです。👷
外壁や、屋根は家全体を守ってくれているものですが、その外壁材や屋根材自体を守ってくれるのが塗膜です。
塗料を塗ることで、外壁材や屋根材自体のひび割れや欠落、反りなどを防ぎ、建物を長く保たせる働きをしてくれているのです。
家を保護するための塗装は、紫外線カットや断熱機能のある塗料を使用することで更に堅牢な塗膜を形成することができ、より家を保護する機能を高めることができます。😁

◆塗膜が出来るまで

塗装は色が付けば良いわけではなく、正しい工程で、かつ、正しい量の塗料(塗布量)を、正しい施工方法で作ることが塗装工事を成功させる上でとても重要となります。

塗膜を形成するには、大きく3つの工程により形成されます。素地と中塗り・上塗り塗料の密着を良くするための下塗り、基材を保護したり色をつけたりするための中塗り(上塗り1回目ともいう)、上塗りという流れで塗膜を形成していきます。
塗料によって下塗りが不要であったり、素地(外壁や屋根本体のこと)が痛みすぎている場合はこれ以上の回数を塗装しなければならなくなったりもします。
今お住まいのお家🏠の現在の状態、症状をご覧になられていますか?
点検やご相談は無料ですのでお気軽にお電話もしくはHPよりお問い合わせ下さい。😁
コロナウィルス対策も万全にしておりますので、ご安心してご来店いただけます。
外壁塗装をご検討中の方、ぜひウエストプラスショールームへご来店下さい。😁
来店される際に、事前にご予約いただければ他のお客様と重ならずにショールームへご来店頂けます。☝

 

外壁診断士・1級塗装技能士在籍しております。
お問い合わせ:🆓0120-78-7716

広島 外壁塗装
ショールーム:広島市安佐南区伴中央2-4-15

scroll-button